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岐阜の観光は「岐阜市」やろ?じっきに行こっけ!地元民が伝える魅力

岐阜の観光は「岐阜市」やろ?じっきに行こっけ!地元民が伝える魅力

「岐阜の出身です。」

自己紹介などで私が相手に出身地を伝えると、返ってくる言葉は以下のようなものばかり。

高山に観光で行ったことあります!

去年、郡上踊りに参加しましたよ。

年末に行った下呂の温泉、気持ちよかったです。

確かに、高山市も郡上市も下呂市も魅力の詰まった場所ですが…私が住んでいるのは「岐阜市」なんですよね。

県外の方が知っているのは、異なるエリアの観光スポットばかり…。

悲しい現状を打破するべく、今回は岐阜市民歴20年以上の筆者がふるさと「岐阜市」の魅力を余すところなくご紹介します。

記事でご紹介する岐阜市の魅力はこちらです!

  • 名水100選!長良川の風景
  • 登山の魅力!金華山と岐阜城
  • 地元民が厳選!おすすめ飲食店
  • 魅力の共存「岐阜市」

岐阜市を楽しむ旅の一助となれば幸いです。


岐阜市の魅力!「長良川」岐阜市内を流れる「名水100選」の清流は金華山とともに

岐阜市の魅力「長良川」

岐阜市の魅力1つ目は、長良(ながら)川

長良川は岐阜市の代名詞ともいえる清流。

岐阜市内の中心部を流れるにも関わらず「名水100選」に名を連ねる清らかさは岐阜市民の自慢です。

私たちの生活の中心を流れる長良川の川沿いには人も物も集まります。

先ずは長良川周辺の魅力を3つのポイントでご紹介。

ご紹介するポイントは以下のとおりです!

  • 川、山、城の絶景&大自然
  • 川沿いのくつろぎスポット
  • 鵜飼を学ぶ

長良川+金華山+岐阜城=ふるさとの絶景、市内にそびえる大自然

岐阜市の魅力「長良川」の水

長良橋から川底に向かってシャッターを切ってみました。

橋の上からの撮影なので、それなりの距離がありますが、それでも川底までバッチリ見える透明度。

岐阜市のど真ん中を流れる長良川ですが、夏場は上流の方へ行かなくても川遊びができてしまいます。


岐阜市の長良川と金華山

長良川の清流だけでも景色としては見応えがあるのですが、最大の魅力は金華山(きんかざん)と岐阜城とのコラボレーションです。

川沿いにそびえる大自然は、生で見ると迫力満点ですよ。

「長良川プロムナード」川沿いのくつろぎスポット!マルシェや夜市も

岐阜市のプロムナード

「プロムナード」には「散歩」や「遊歩」という意味があります。

長良川の右岸側は「長良川プロムナード」と呼ばれ、川沿いを歩いたり、川沿いに座ったりできるように整備されています。

川風が心地よく、気候の穏やかな日は、長良川のせせらぎに耳を傾けながらの読書もいいかもしれません。

不定期でマルシェや夜市も開催されており、人の交流と憩いが育まれる場所になっています。

「長良川うかいミュージアム」国の重要無形民俗文化財「鵜飼」を学ぶ

岐阜市の「長良川うかいミュージアム」

長良川プロムナードを歩いていくと「長良川うかいミュージアム」の看板が出てきます。


鵜飼屋陸閘

看板の手前を左に折れて登ると鵜飼屋陸閘(うかいやりっこう)というものが。

長良川が増水した場合、閉鎖することで水害を防ぐための施設です。

岐阜市は市内を長良川が横断しているため、川の両岸にこのような施設がたくさんあります。

県外の方には珍しいものかもしれません。


長良川うかいミュージアムの小屋

施設の敷地内に入ると小振りな小屋を発見。

中に何かいますね、行ってみましょう。


長良川うかいミュージアムのウミウ

中にいたのは「ウミウ」でした。(金網越しの分かりづらい写真で申し訳ございません。)

カメラを向けると、羽を広げてポージングしてくれました。

ファンサービスをしてくれているのでしょうか?

寄稿にあたり改めて訪ねたのですが、ウミウが飼育されているのは私も知りませんでした。

公式サイトにも情報の記載がございませんので、穴場情報GETです。


長良川うかいミュージアムの正面

サービス精神旺盛なウミウと戯れて、ミュージアムの正面に回ってきました。

ウミウの像が立派ですね。

現在、外壁の改修工事(2024年2月9日まで)が行われており、ミュージアムの外観が見えませんが、通常どおり営業しています。

毎年5月から10月にかけて行われる長良川の鵜飼。

2012年8月1日にオープンしたこのミュージアムは、鵜飼のオフシーズンにその魅力を伝える大役を担う施設なのです。

館内の展示を通して、国の重要無形民俗文化財「鵜飼」を知ることができます。

展示室の観覧券と別料金でいいよ!という方には「鵜飼の実演」がおすすめ。

実際に鵜飼を行う鵜匠(うしょう)さんが目の前で実演を交えながら鵜飼の解説をしてくれます。

申込フォームもございますで、詳しくは下記の公式サイトをご覧ください。


スポット名長良川うかいミュージアム
住所〒502-0071 岐阜県岐阜市長良51-2

アクセス「JR岐阜駅」乗車→「鵜飼屋」下車(約15分)
「鵜飼屋」より徒歩約6分
※岐阜バス
営業時間9:00~17:00 (10月16日~4月30日) ※入館締切 16:30
9:00~19:00 (5月1日~10月15日) ※入館締切 18:30
休館日毎週火曜日(祝日の場合は翌平日)、12月29日~1月3日
※5月1日~10月15日は一部指定日を除いて休館日なし
電話番号058-210-1555
※お電話番号はお間違えないようお願い致します。
WEBhttps://www.ukaimuseum.jp
instagram@ukaimuseum_gram
facebook長良川うかいミュージアム
X(旧Twitter)@ukaimuseum

岐阜市の魅力!「金華山」岐阜市を見守る名山を遊ぼう!目指すは頂の「岐阜城」

岐阜城を遠目から見た図

次なる岐阜市の魅力を紹介します。

長良川周辺のスポットを巡ったあとは、金華山と岐阜城をより近くに感じ、長良川をより高いところから見てみましょう。

そのためには…そう、金華山に登るのです!

金華山には複数の登山道が整備されており、どのルートから登っても1時間前後で頂に至れます。

時間と体力に余裕のある方は、ぜひご自身の足で登ってみてください!

金華山と岐阜城の魅力も3つのポイントでご紹介します。

ご紹介するポイントは以下のとおりです!

  • 金華山の登山レポート
  • 金華山のおすすめ登山ルート
  • 天守閣からの絶景

登山レポート!岐阜市民が10年以上振りに金華山の登山に挑戦!

金華山の登山の看板

金華山がどのような山なのか、みなさんにイメージしていただくため、筆者自ら久しぶりに登ってみました!

写真を交えて道中の様子をお伝えしていきます。

入り口の看板にはなぜか出書きで「約50分」の文字。

完全在宅と運動不足の二重苦を背負う私は、果たして何分で頂に辿り着くことができるでしょうか?

それでは金華山の登山スタートです!


金華山の登山の道中

登り始めて比較的すぐのところに伊奈波(いなば)神社の旧蹟(きゅうせき)といい感じのベンチが。

伊奈波神社は、岐阜城の前身にあたる稲葉山(いなばやま)城の築城にあたり、現在の場所に遷され、今でも多くの信仰を集めています。

水筒の水で口を潤して、登山道を進んでいきます。


金華山の登山の道中

中間点を過ぎた辺りの1枚。

大木の根という根が天然の階段のように積み重なっています。

どのように足を運ぶか、完全に舗装された道では発生しない思考も登山の醍醐味のひとつでしょうか?

自然がむき出しの場所も多くございますので、お足元にはご注意ください。


金華山の登山の見晴しポイント

半分を超えてから傾斜が激しくなり、息も絶え絶え…。

見晴らしのいいポイントがあったので、腰を下ろして長めの休憩です。


金華山の登山の休憩ポイントからの眺め

休憩したポイントからの眺めがこちら。

眼下に小さくなった長良橋と長良川が見え、かなりの高さを登ってきたことを実感します。

呼吸が整うのを待ち、再び頂上を目指します。


金華山の登山の道中の看板

立ち止まりながらのスローペースでしたが、いよいよ城まで100mの地点まで到達。

空も心なしか開けてきました。

道中には同様の看板がいくつか設置されています。

休憩やペースの目安にしてみてください。


金華山の登山途中に見える岐阜城

見えました、金華山の頂にそびえる岐阜城(側面)

記録は…思い切り1時間オーバー、疲れたー!

「約50分」と看板に手書きした方はどれ程の健脚なのでしょうか…。

貧弱な私でも無事に頂上まで登れたので、金華山は初心者向けの山だと思います。

岐阜城と天守閣からの絶景写真は後ほどお見せしますのでお楽しみに!

金華山を攻略!10の登山道からおすすめのルートをご紹介

金華山の登山のおすすめルート
参考文献:金華山登山ガイド|岐阜市公式ホームページ

登山レポートにお付き合いいただき、ありがとうございます!

10のルートすべてをレポートすると私の体力が尽きるので、ここからは紹介のみに留めさせていただければ幸いです。

上りは「めい想の小径(水手道)」がおすすめ

金華山の麓(ふもと)にある岐阜公園内に登山道の入り口があり、はじめての方でも分かりやすいです。

頂上付近が少々険しいですが、幼稚園児の私でも登れたので問題ないと思います。


金華山の登山のおすすめルート「七曲登山道(家族向き)」

下りは「七曲り登山道(大手道)」がおすすめ

舗装が行き届いており、足により大きな負担のかかる下りには有り難いコース。

難易度はめい想の小径より低いのですが、登山道の入り口が奥まった場所にあるため、分かりづらいのが玉に瑕(きず)。

「家族向き」とあるとおり、登りやすいポピュラーな登山道ですが…階段が多いため、上りにはおすすめしません。

「また階段!?」と思ってしまうと精神ダメージが大きいからです。

1段、2段と数えられてしまうのも考えものですね…。


金華山の登山のおすすめルート「馬の背登山道(健脚向き)」

警告!

「馬の背登山道」は絶対に選ばないでください。

「馬の背登山道」は絶対に選ばないでください。

大切なことなので、2回書かせていただきました。

めい想の小径の途中に登山道の入り口があるため、分かりやすいのですが…。

入り口の看板をご覧ください。

「健脚向き」「老人・幼児には無理です。」管理署の方がここまで仰っているので、他のルートを使うのが無難です。

一度だけ登ったことがある大学生の弟は「両手を使うしかない。」と言っていました。

最短ルートながら、傾斜の激しい最高難易度のコースなのです。

挑戦する方をお止めはしませんが、どうかお気を付けて。


金華山の登山のロープウェー

登山は難しいという方もロープウェーであれば金華山の景色をお楽しみいただけるのではないでしょうか?

併設するお土産コーナーは地元民も唸る品揃えだったので、乗らない方も寄ってみてください。

特に地酒の品揃えが凄い…!(筆者は日本酒大好き。)


スポット名金華山ロープウェー
住所〒500-8734 岐阜県岐阜市千畳敷下257番地

アクセス「JR岐阜駅」乗車→「岐阜公園歴史博物館前」下車(約15分)
※岐阜バス
営業時間9:00~18:00 (4月1日~10月16日) ※上りの最終便 17:30
9:00~17:00 (10月17日~3月15日) ※1月1日は5:00~17:00まで
9:00~18:00 (3月16日~3月31日)
※ナイター営業もございます。詳しくはサイトをご覧ください。
定休日2023/12/20※施設点検整備休業
電話番号058-262-6784
※お電話番号はお間違えないようお願い致します。
WEBhttps://www.kinkazan.co.jp
instagram@gifukinkazanropeway
X(旧Twitter)@kinkazanriro

「岐阜城」城主気分で天守閣から岐阜市を一望!ご褒美過ぎる絶景

岐阜市の魅力「岐阜城」

お待たせしました、地元民から親しまれる岐阜城、その全貌がこちら!

秋晴れに映える威風堂々とした佇まいは、一見の価値がある名城です。

城内には資料が多数展示されており、岐阜城にまつわる歴史を学べるようになっています。

さっそく天守閣まで登ってみましょう!


岐阜城の資料館の入場券

こちらが入場券。

頂上まで登った自分に200円くらいはご褒美として使ってもいいのではないでしょうか?

70歳以上の方は、生年月日の分かる証明書を提示すると、入場料が無料になりますので、忘れずにご活用ください。

3歳以下と岐阜市内の中学生以下の方も無料です。


岐阜城のスタンプ

入ってすぐの階段の裏に記念スタンプがたくさんありました!

左上は信長朱印を模したもの。

天下布武」は武力によって天下に号令するという織田信長の意思表示。

天下布武を自身の朱印状の印に用いることで、天下統一を成すのは自分だと主張していました。

左下は信長が城下町で行った「楽市楽座」でも流通していた当時の銅銭「永楽通宝(えいらくつうほう)」を模したものです。

好きなものを入場券に押せば、ちょっとした記念になりますよ!

お次はいよいよ天守閣からの絶景です。


岐阜城の展望台から見る風景

これが岐阜城の天守閣から見える景色

手前には金華山の木々が茂り、大きな長良川が市内を流れ、人の営みが長良橋を駆けていく…ふるさとの景色はかくも美しい!


岐阜城の展望台から見る風景

別角度からの1枚。

長良川が縦横無尽に岐阜市内を流れている様子がよく分かりますね。

手前に見える「金華橋」と「忠節橋」は、長良橋と同様に岐阜市民の交通を支えています。

個人的には、武骨なアーチが魅力の忠節橋がおすすめです。

天守閣は四方八方すべてを見渡すように1周することができます。

天気がいいと、名古屋市のJRセントラルタワーズやミッドランドスクエアまで見える見晴らしのよさなので、200円、出し惜しみせず使っちゃってください!


スポット名岐阜城
住所〒500-0000 岐阜県岐阜市金華山 天守閣18番地

アクセス岐阜公園よりロープウェーで約4分
岐阜公園よりめい想の小径で徒歩約50分
営業時間9:30~17:30 (3月16日~10月16日)
9:30~16:30 (10月17日~3月15日)
休館日なし
電話番号058-263-4853
※お電話番号はお間違えないようお願い致します。
WEBhttps://www.city.gifu.lg.jp/

岐阜市の魅力!地元民が厳選したジャンルの異なる岐阜市のおすすめ飲食店をご紹介!

最後にここまでご紹介した岐阜市の魅力、おすすめスポットと一緒に味わっていただきたい、とっておきの飲食店をご紹介します。

パン屋さん、カフェ、日本料理屋とジャンルの異なるお店をピックアップ致しましたので、ぜひ岐阜市を訪れた際はお立ち寄りください。

ご紹介するお店はこちらです!

  • セキヤパン
  • cafe HONEY CALM
  • 食堂 こより

「セキヤパン」散策のおともに心も温まる焼き立てパンはいかが?

岐阜市のセキヤパンの外観

セキヤパン」は金華橋のたもとにあるパン屋さん。

本当は購入したパンの写真も載せたかったのですが…申し訳ございません。

写真を撮る前に食べ終えてしまいました…。

いただいたのは、クリームチーズのパンとリンゴのパンだったのですが、写真を取り忘れるほどに美味しそうだったので…。

パンはもちろんおすすめですが、店員さんの接客も素敵なので、楽しくパンを選べるお店です。

金華山の登山に挑戦してくださる方は、山頂で食べるとなお美味しいと思います!


店名セキヤパン
住所〒502-0846 岐阜県岐阜市津島町6-34

アクセス「JR岐阜駅」乗車→「早田東町」下車(約16分)
「早田東町」より徒歩約5分
※岐阜バス
営業時間11:00~18:00
定休日日曜日
電話番号058-231-8373
※お電話番号はお間違えないようお願い致します。
WEBhttps://bakery-4070.business.site/
instagram@sekiya.pan

「cafe HONEY CALM」ランチタイムに絶品の自家製キッシュを珈琲とご一緒に

岐阜市のcafe HONEY CALMの外観

cafe HONEY CALM」は長良川沿いのカフェ

青と黄色のコントラストが映える特徴的な外観のお店です。


cafe HONEY CALMのキッシュ

見てください、このたっぷりとしたキッシュ!

見た目どおりにボリューミーで満足の逸品でした。

私がいただいたのはかぼちゃとキノコのキッシュでしたが、日によって違うので、どんなキッシュに巡り会うかはご縁次第です。


店名cafe HONEY CALM
住所〒502-0014 岐阜県岐阜市雄総緑町4-16 グリーンハイツ 1階

アクセス「JR岐阜駅」乗車→「おぶさ公民館前」下車(約24分)
「おぶさ公民館前」より徒歩約5分
※岐阜バス
営業時間9:00~19:00
定休日なし
電話番号070-8569₋9425
※お電話番号はお間違えないようお願い致します。
WEBhttps://cafehanikamu.theshop.jp/
instagram@cafe_honeycalm38
X(旧Twitter)@cafehoneycalm38

「食堂 こより」川原町の古い町並みでいただく丁寧な和食ディナー

岐阜市の「食堂 こより」

食堂 こより」は川原町の古い町並みにある日本料理屋

雰囲気のある川原町の通りには、他にもカフェやお土産屋さんが集まっているので、散策にも最適です。


岐阜市の「食堂 こより」の天ぷら

前回お邪魔したのは3月。

ディナーでいただいたのは、稚鮎の揚げ春巻き、菜の花おから、ふきのとうの天ぷら。

古い町屋を改装した店内でいただく季節の味は、タイムスリップにも似た非日常を感じられます。


店名食堂 こより
住所〒500-8008 岐阜県岐阜市玉井町36-1

アクセス「JR岐阜駅」乗車→「長良橋」下車(約15分)
「長良橋」より徒歩約3分
※岐阜バス
営業時間昼11:30~13:30
夜18:00~20:00
定休日火曜日 / 夜は不定休
電話番号058-214-9230
※お電話番号はお間違えないようお願い致します。
instagram@c_o_y_o_r_i_

まとめ!大自然と歴史とグルメが共存するコンパクトシティ「岐阜市」の魅力

岐阜市の織田信長の像

長良川、金華山、岐阜城をメインに岐阜市の見どころをご紹介しました。

JR岐阜駅を起点として、岐阜バスと徒歩のみでご紹介したすべてのスポットに足を運ぶことができます。

バスと徒歩で行ける範囲で大自然を感じ、歴史を学び、山登りもできて、美味しいグルメも…「岐阜市」はこれだけ観光を満喫できるふるさとなのです。

この記事がきっかけとなり、岐阜市に遊びに来てくださる方が少しでも増えたら嬉しい限りです。

みなさんの岐阜市旅が幸多きものになりますように。

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

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この記事を書いた人

入川 枕
入川 枕ライター
岐阜市在住「ひとり」のWebライター。
適応障害をきっかけにWebライターに転身。
「ひとり」を尊ぶコンテンツの成長を目指しています。